併催イベント

出展者ワークショップ(前年度実績)

出展者によるセミナー

※横スクロールでご覧いただけます。

3月22日(木) 企業名/団体名 セミナータイトル
10:30~11:00 ブラザー工業株式会社 ドローン操作における単眼式ヘッドマウントディスプレー AiRScouterの使い方
11:15~11:45 イスラエル大使館 <15分>
Magna <15分>
イスラエル大使館より挨拶およびイスラエル企業紹介
Magna社の対ドローンセキュリティシステム
Mobilicom社Skyhopperのドローン通信システム
12:45~13:15 ドローンママ&南天ドローンパーク ドローン業界初のサプリメント!安全運航のための1本
13:30~14:00 一般社団法人セキュアドローン協議会 ドローンの業務利用におけるセキュリティ対策とは?
14:15~14:45 リーグルジャパン株式会社 UAVレーザーシステム ハイエンドモデルのメリット
15:00~15:30 株式会社日立システムズ ドローン利活用をサポートする『ドローン運用統合管理サービス』のご紹介
15:45~16:15 SkyLink Japan 最新のドローン産業利用について
16:30~17:00 福島県 福島ロボットテストフィールドが提供する無人航空機の試験・訓練環境について

※横スクロールでご覧いただけます。

3月23日(金) 企業名/団体名 セミナータイトル
10:30~11:00 株式会社光響 レーザードローンとバックパック型ライダー
12:00~12:30 エアロネクスト 次世代ドローンの機体フレーム「4D Gravity」待望のデビュー!
12:45~13:15 日本DMC株式会社 ドローン飛行の危険性を予測する安全運航支援アプリ
15:00~15:30 高度空間計測技術開発コンソーシアム 安価なレーザ計測ユニット搭載UAVによる高度空間計測技術の研究開発
15:45~16:15 日本建築ドローン協会 (一社)日本建築ドローン協会の事業紹介及び建築分野における動向
16:30~17:00 DJI JAPAN株式会社 消防防災分野におけるドローンの活用実績
  • 出展者ワークショップ1
  • 出展者ワークショップ2

出展者フライトショーケース(前年度実績)

※横スクロールでご覧いただけます。

3月22日(木) 企業名/団体名 タイトル
10:45~11:45 一般社団法人ドローン大学校 社会人ドローン教室
12:15~12:45 マクセル株式会社
13:00~13:30 Swellpro Japan
13:45~14:15 株式会社光響
14:30~15:00 DJI JAPAN株式会社
15:30~16:30 一般社団法人ドローン大学校 社会人ドローン教室
17:10~(約3分) Ray Corporation エンタメドローン

※横スクロールでご覧いただけます。

3月23日(金) 企業名/団体名 タイトル
10:20~(約3分) Ray Corporation エンタメドローン
10:45~11:45 Dアカデミー 社会人ドローン教室
12:15~12:45 マクセル株式会社
13:00~13:30 Swellpro Japan
13:45~14:15 エアロネクスト
14:30~15:00 DJI JAPAN株式会社
15:30~16:30 Dアカデミー 社会人ドローン教室
17:10~(約3分) Ray Corporation エンタメドローン

※横スクロールでご覧いただけます。

3月24日(土) 企業名/団体名 タイトル
11:00~12:00 ドローン小学生体験会
12:30~(約3分) Ray Corporation エンタメドローン
13:00~14:00 株式会社ORSO 社会人ドローン教室
16:50~(約3分) Ray Corporation エンタメドローン

出展者フライトショーケース1

出展者フライトショーケース2

出展者フライトショーケース3

Drone Movie Contest 2018(前年度実績)

協力:デジタルハリウッドロボティクスアカデミー

3月23日 13:30~14:45 オープンステージにて表彰式

ドローンによる空撮映像コンテスト。

応募総数97件から1次審査、2次審査を経てノミネート7作品より選定

審査委員長 デジタルハリウッドロボティクスアカデミー 学長 杉山知之
審査員

野口 克也:株式会社ヘキサメディア 代表取締役

熊田 貴之:ブルーイノベーション株式会社 代表取締役

渡辺 照明:DroneTimes 編集長

田口  厚:株式会社Dron e motion 代表取締役

大前 創希:株式会社Dron e motion ドローングラファ

(敬称略 順不同)

受賞作品のオリジナル映像をご覧いただけます。タイトルをクリックして下さい。

グランプリ&ドローンエモーション賞 NORTHERNMOST - travel around hokkaido, Japan
伊藤 広大
ヘキサメディア賞 PELELIU ISLAND
市川 範之
ブルーイノベーション賞 SHIKISAI - Four Seasons of TOHOKU
佐々木 賢一
ドローンタイムズ賞 高北土楼群
Yoshitsugu Takeuchi (hamamatsuo)
  • Drone Movie Contest 1
  • Drone Movie Contest 2
  • Drone Movie Contest 3
  • Drone Movie Contest 4

Best of Japan Drone アワード(前年度実績)

Best of Japan Drone award

3月24日 15:30~16:30 オープンステージにて表彰式

審査委員長 鈴木 真二:一般社団法人 日本UAS産業振興協議会(JUIDA) 理事長
審査員

柿木 英人:日本経済新聞社 特別企画室 室長

春原 久徳:セキュアドローン協議会 会長/ドローンクラスター主宰

岩崎 覚史:Drone Media Founder 編集長

西脇 資哲:日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト(業務執行役員)・ドローンファンド エバンジェリスト

猪川 知紀:株式会社プロニュース DRONE.jp 編集長

(敬称略 順不同)

ドローン本機部門 最優秀賞

DJI JAPAN 株式会社「MATRICE 200シリーズ」

製品・サービス概要 およびPRポイント

MATRICE 200シリーズは高耐久性設計と汎用性の高さに優れた産業用ドローンです。
17インチプロペラと高性能モーターが搭載され、密閉型の防滴設計と強力なデュアルバッテリー・パワーシステムで、様々な環境下で安定的に飛行します。
ジンバル取り付けプレートと機体のアームは輸送中の取り外しが不要、現場に着いて数分で飛行準備が完了。
精密農業、送電線や橋梁の点検・検査、捜索救援活動といった高度な技術を必要とする業務の安全性と信頼性を高いレベルで実現しました。

  • ドローン本機部門1
  • ドローン本機部門2

ドローン関連テクノロジー部門 最優秀賞

株式会社エアロネクスト「4D Gravity™」

製品・サービス概要 およびPRポイント

「4D Gravity™」(特許申請中)はドローン機体の構造設計において「重心」という概念を取り入ることで生まれた発明で、ドローンの状況に応じて重心を最適な位置に保持することを可能にします。
従来のドローンに本技術を搭載することにより、信頼性・燃費・機動力といった基本性能を向上させるというメリットが生まれます。
独特の飛行姿勢を持つ「4D Gravity™」搭載ドローンは、VR撮影、宅配の他、全ての産業用ドローンへの応用が可能で、従来ドローンでは不可能だった、新たな市場への活用も期待できます。
「4D Gravity™」は、従来ドローンの常識を覆す、次世代ドローンに必須となる技術です。

  • ドローン関連テクノロジー部門1
  • ドローン関連テクノロジー部門2

ドローン産業支援部門 最優秀賞

大分県ドローン協議会「大分県ドローン協議会」

製品・サービス概要 およびPRポイント

大分県協議会は、大分県のバックアップのもと、2017年6月に発足しました。「大分県で西日本一のドローン産業振興を目指す」をキャッチフレーズに、さまざまな取り組みを展開しています。研究開発補助金1500万円には多くのご応募をいただき、現在4テーマの開発が進行中です。普及啓発や人材育成などを目標としたセミナーや研修も、延べ20回以上開催しました。県内企業を中心に、自治体や大学、県外企業も含め、会員数は200社を超えました。運営事務局である「大分県産業科学技術センター」には、ドローン試験場や電波暗室、磁気シールド室など、先端技術の開発拠点も、約7億円の予算を投じて整備中。来年度以降も活動を拡充予定です!

  • ドローン産業支援部門1
  • ドローン産業支援部門2

応用サービス部門 最優秀賞

クオリティソフト株式会社「AIアナウンサードローン」

製品・サービス概要 およびPRポイント

AIアナウンサードローンは25ヶ国の言語を、AI判断で届けたい人にピンポイントで放送する技術です。
圧電スピーカーを採用する事で、通常スピーカーとは異なる中高音領域を使用する事でドローンのプロペラ音と干渉せずに音域がクリアであることが特徴です。
また、災害内容に応じて、webニュースを25か国言語で上空から放送できるので、災害時の避難警告や避難者を適切に誘導することを可能とします。
さらには下記の様な分野での活用が期待されており、現在開発中です。

  • ①震災:地震計測器で予震を感知したら自動で離陸し、避難警告などを知らせる
  • ②監視・警備:密漁や違法侵入など、画像認識で国籍等を判断し、国籍に応じた言語で警告を出す
  • ③害獣駆除:害獣に効果的な鳴き声を発する
  • ④人命救助:赤外線カメラによる体温感知機能を搭載して、被災地での人命救助、被災者の生存確認を上空から随時行う
  • ⑤観客誘導:イベント会場での観客誘導
  • 応用サービス部門1
  • 応用サービス部門2

ベストベンチャー部門

株式会社エアロネクスト「株式会社エアロネクスト」

製品・サービス概要 およびPRポイント

エアロネクストは、ドローン機体フレームのあるべき姿を実現する、ドローン・アーキテクチャ研究所です。
エアロネクストが実現を目指すドローン・アーキテクチャの中心テーマは「姿勢制御」で、重心制御技術「4D Gravity™」に強みを持つ機体開発を行っています。
設立1年未満でありながら、ドローンハードウェア関連を中心に既に50件を超える特許を出願しました。
また、知的財産に裏付けされた画期的なオリジナルドローン機体を開発・実証実験を行っています。
エアロネクストは、ドローンの性能を向上させ、活用範囲を拡大させる技術開発を続け、ドローン産業の発展に貢献します。

  • ドローン関連テクノロジー部門1
  • ドローン関連テクノロジー部門2

オーディエンスアワード

クオリティソフト株式会社「AIアナウンサードローン」

製品・サービス概要 およびPRポイント

AIアナウンサードローンは25ヶ国の言語を、AI判断で届けたい人にピンポイントで放送する技術です。
圧電スピーカーを採用する事で、通常スピーカーとは異なる中高音領域を使用する事でドローンのプロペラ音と干渉せずに音域がクリアであることが特徴です。
また、災害内容に応じて、webニュースを25か国言語で上空から放送できるので、災害時の避難警告や避難者を適切に誘導することを可能とします。
さらには下記の様な分野での活用が期待されており、現在開発中です。

  • ①震災:地震計測器で予震を感知したら自動で離陸し、避難警告などを知らせる
  • ②監視・警備:密漁や違法侵入など、画像認識で国籍等を判断し、国籍に応じた言語で警告を出す
  • ③害獣駆除:害獣に効果的な鳴き声を発する
  • ④人命救助:赤外線カメラによる体温感知機能を搭載して、被災地での人命救助、被災者の生存確認を上空から随時行う
  • ⑤観客誘導:イベント会場での観客誘導
  • オーディエンスアワード1
  • オーディエンスアワード2

社会人向け ドローンスクール(前年度実績)

3月22日
講師
一般社団法人ドローン大学校
時間
10:45~11:45 / 15:30~16:30
3月23日
講師
Dアカデミーアライアンス
株式会社DoriRobo
時間
10:45~11:45 / 15:30~16:30
3月24日
講師
株式会社ORSO
時間
13:00~13:30 / 13:30~14:00

社会人向け ドローンスクール1

社会人向け ドローンスクール2

社会人向け ドローンスクール3

小学生向け ドローンスクール(前年度実績)

3月24日 10:30~11:00 オープンステージにて
11:00~12:00 フライトショーケースにて

3月24日

10:30~11:00 オープンステージにて

11:00~12:00 フライトショーケースにて

協力 株式会社ドローンママ

小学生向け ドローンスクール1

小学生向け ドローンスクール2

小学生向け ドローンスクール3

ドローンビジネスチャレンジ(前年度実績)

ドローンビジネスチャレンジ

ドローンをベースにした新ビジネスアイディアのコンテスト。
国内外からのアイディアを募集。

特別協力:三井住友銀行株式会社

3月24日 11:00~12:00 オープンステージにて審査会と表彰式

審査員

千田 泰弘:一般社団法人 日本UAS産業振興協議会 副理事長

立花 敏男:株式会社 日本総合研究所 執行役員 リサーチ・コンサルティング部門長代行

廣常 啓一:株式会社 新産業文化創出研究所 代表取締役所長

坂本 義親:株式会社ORSO 代表取締役社長

(敬称略 順不同)

優秀賞 「ドローン禁止情報の自動収集・共有サービス」
石村 圭史
「三宅島 × ドローン」
木村 美砂
  • ドローンビジネスチャレンジ 1
  • ドローンビジネスチャレンジ 2
  • ドローンビジネスチャレンジ 3
  • ドローンビジネスチャレンジ 4

出展に関するお問い合わせ

Japan Drone 運営事務局
(株式会社スペースメディアジャパン内)

〒102-0083
東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル

TEL:03-3512-5672FAX:03-3512-5680E-mail: