出展者プログラム

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出展者ワークショップ

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2026年6月3日(水)
時間帯 出展者名 セッションタイトル セッション概要
10:20~10:40 福島ロボットテストフィールド 福島ロボットテストフィールドの施設と活動の紹介 福島ロボットテストフィールド(RTF)は、福島イノベーション・コースト構想に基づき整備された陸・海・空のフィールドロボットの一大開発実証拠点で、2020年3月に全面開所しました。インフラや災害現場等実際の使用環境を再現しており、ロボットの性能評価や操縦訓練等を実施することが可能です。
11:00~11:20 バウンダリ行政書士法人 法制度は”本当に”整ったのか? 現場運用との「ギャップ」に迫る 国家資格(無人航空機操縦者技能証明)はじめ飛行許可承認、機体認証など、国内においてドローンに関するさまざまな制度が整備されている。だがいっぽうで国家資格のメリットや現場運用の障壁など、まだまだ制度の実用化は進んでおらず課題も多く見られる。今後いかに法制度と現場の乖離に折り合いをつけて、国内ドローンの利活用を普及させていくべきなのか?法務のプロフェッショナルが、最新の法律ルールと現場の事例をもとに紐解いていく。
11:40~12:00 ジュンテクノサービス 土木・インフラ点検における 水中ドローン活用事例集
〜最新技術で実現する、安全で効率的な点検手法〜
〜点検・調査・維持管理で本当に使われる現場とは〜ダム・港湾・水槽・橋脚・配管など、人が潜るには危険・困難な現場での活用事例を紹介します。水中ドローンがどのように現場課題を解決し、ビジネスに繋がるのかをわかりやすく解説します。
12:20~12:40 General Cherry 将来のセキュリティ環境のためのドローンパートナーシップ 本セッションでは、自律型システム、ドローン技術、そして強靭な産業パートナーシップにおける日ウクライナ協力の可能性について議論します。ウクライナの実戦経験と迅速な技術革新を踏まえ、信頼性の高いサプライチェーン、共同研究開発、製造協力、デュアルユース技術、そして将来の安全保障環境を形成する国際的な安全保障・技術プログラムへの参画に焦点を当てます。
13:00~13:20 アミューズワンセルフ 国産ハイブリッドドローン~現場が求める長時間飛行~ 「飛行時間が足りない」「バッテリー交換のたびに作業が止まる」「広域案件で飛行回数が増えてしまう」こうした現場課題に対し、いま注目されているのがハイブリッドドローンです。本セミナーでは、国産ハイブリッドドローンによる長時間飛行のメリットをはじめ、測量・点検・インフラ分野での運用事例をご紹介します。単なるスペック紹介ではなく、“現場で本当に使いやすい運用”という視点から、長時間飛行による効率化と可能性についてお伝えします。
13:40~14:00 テラ・ラボ VTOLが切り拓く次世代災害対応 Terra Dolphin VTOLは、災害対応やインフラ管理に向けて開発された次世代固定翼VTOL無人航空機です。滑走路不要で長距離飛行が可能な特長を活かし、広域の状況把握やリアルタイム情報共有を実現します。本セッションでは、観測・通信・共有を統合した運用コンセプトと、今後の社会実装や活用可能性について紹介します。
14:20~14:40 ドローンサービス推進協議会 DSQ認証 × XROSS 協力協定締結式 ドローンサービスの品質を可視化する新たな取り組みとして、DSPAの「DSQ認証」とドローンプラットフォーム「XROSS」の協力協定を発表します。本協定により、ドローン事業者の品質・信頼性をプラットフォーム上で明確化し、発注者が安心して事業者を選定できる環境の構築を目指します。この取り組みを通じ、市場の信頼性向上に向けた仕組み等についてご紹介します。

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2026年6月4日(木)
時間帯 出展者名 セッションタイトル セッション概要
11:00~11:20 Enovix Enovixのドローン向け次世代リチウムイオンバッテリーについて 最新のドローンにとって、信頼性の高いバッテリーは、高いパフォーマンスと自由な飛行の可能性を広げます。
Enovixのバッテリーの特徴:より長い飛行時間
エネルギー密度と容量の向上により、より長い飛行時間、運用時間を持ちながら、高放電でのサイクル寿命を実現、電力消費量の多い用途でも、長期間にわたって安定したパフォーマンスを発揮、多様なサプライチェーンによりお客様の需要に応えます
11:40~12:00 エバーブルーテクノロジーズ 現場課題に応える小型陸上ドローン(UGV) 人手不足や安全性など、現場が抱える課題にどう向き合うか。エバーブルーテクノロジーズは、小型陸上ドローン(UGV)の開発を通じて、除雪や警備、運搬、除草といった現場の課題解決に取り組んできました。本セッションでは、実証で得た知見とともに、新たな解決の選択肢をご紹介します。
12:20~12:40 NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構) 次世代空モビリティ社会実装と長距離無人機活用 NEDOは、ReAMoプロジェクトとして、次世代空モビリティ(ドローン・空飛ぶクルマ)の性能評価手法の開発および運航管理技術の開発などを推進。またK-プログラムにおいて、30~50kgの物資を最大1,000km輸送できる、垂直離着陸可能な無人航空機の実現に向けた技術開発を行っており、本セッションではプロジェクトの概要を示すとともに、今年度までの成果・今後の取り組みについて講演します。
13:00~13:20 内閣官房 地域未来戦略本部事務局 地域未来戦略について 今夏に策定予定の地域未来戦略及び地方創生に関する国の各種施策や地域の活性化につながる各地の好事例をご紹介します。
13:40~14:00 東洋エンジニア 電源のない地に、自立型ドローンステーションADS 【ADS:Autonomous Drone System】DJI Dock3をはじめとするドローンポートを無電源、無通信地帯でも遠隔運用できるシステムとして紹介します。電設資材総合商社である東洋エンジニア株式会社は、制御や遠隔監視、蓄電池を取扱うシステムエンジニア在籍の強みを活かし、現場のお困りごとに柔軟に対応。ドローンの遠隔運用をトータルサポートします。
14:20~14:40 リーグルジャパン RIEGL UAV LiDARシステム最新情報 本邦初公開のUAVグリーンレーザー新製品「VUX-820-G」を含む、RIEGL ハイエンドモデルUAVレーザースキャニングシステムの最新情報をご紹介いたします。
15:00~15:20 SESAR-JU TBD TBD

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2026年6月5日(金)
時間帯 出展者名 セッションタイトル セッション概要
11:00~11:20 エヌデーデー 3次元飛行経路作成アプリのご紹介 ドローン点検撮影の飛行ルートを、誰でも簡単に作成・編集できる3次元飛行経路作成アプリをご紹介します。ダムやトンネルといった曲面構造にも対応し、効率的な点検を実現します。さらに、非GNSS環境下での自動点検ソリューションや、ドローンシミュレータ「SkyAce」シリーズについても簡単にご紹介します。
11:40~12:00 情報通信研究機構(NICT) NICTにおけるドローンのための電波利用への取り組みとAIホワイトペーパーの紹介 これまでNICTで取り組んできたLTE圏外にも対応可能な自営系無線による長距離目視外飛行や複数機による協調連携飛行のための無線技術、並びに今後ドローン運用との関わりの深化も期待されるAIと通信の融合について、社会基盤としての将来像と検証のあり方をとりまとめた AIホワイトペーパー(AIネイティブネットワーク白書) について紹介する。
12:20~12:40 総合研究奨励会 日本無人機運行管理コンソーシアム(JUTM) 将来のドローン電波運用に向けたJUTMの取り組み JUTM(日本無人機運航管理コンソーシアム)では、今後増加が見込まれる国内でのドローン運用における電波干渉を防止してその安全な発展に寄与するため、ロボットやドローン用として割当てられている電波「無人移動体画像伝送システム」の運用調整システムを提供するとともに、さらにその高度化に向けて取り組んでいる。本セッションでは、その活動について紹介する。
13:00~13:20 エアロセンス 実証から運用へ―国産固定翼ドローンの進化と実装 近年、固定翼ドローンの活躍に注目が集まっています。エアロセンスは創業以来、10年以上固定翼ドローンの開発に取り組み、VTOLドローンの開発により運用課題の解決を図ってきました。本講演では、レベル3.5飛行を活用した点検事例や、鉄道などのインフラ点検へのVTOLドローンの実装例を紹介。さらに運用体制構築までの具体的なノウハウと、遠隔飛行をはじめとした新しい固定翼ドローン運用の姿を示します。
13:40~14:00 みるくる 高精度自律航行ドローンとSLAMレーザースキャナー 米国製FreeFly AstroMaxドローンにおける、Hovermap SLAM Autonomyによる自動制御をご紹介します。LiDAR SLAMによる自己位置推定とリアルタイム障害物検知により、GNSS非依存環境での自律航行、位置保持、ウェイポイント飛行、衝突回避を支援します。
14:20~14:40 K-Best Technology 過酷環境下の新しいドローン用無線通信技術 本プレゼンでは、インフラ点検現場におけるGNSS不安定環境の課題に対し、9軸センサーによる位置推定と測位信頼性判定(Processed GNSS)を統合したドローン技術を紹介します。さらに、過酷な無線環境でも安定した映像伝送を実現する2.4GHz通信モジュールにより、安全で効率的な点検業務の継続と適用範囲の拡大に貢献します。期待する活用例も交えて解説します。
15:00~15:20 ROBOZ 空を魅せるー新時代のエンタメはこれだ︕ “⾶ばす”から“魅せる”へ。インドアドローンショーによる近距離ならではの迫⼒演出、夜空を使った⼤規模ドローンショー、さらに巨⼤スクリーンを空中に展開する「ソラビ」まで。ドローンが創る次世代エンターテインメントの最新事例や演出⼿法、導⼊メリット、今後の市場展望について解説。イベント・地域活性・教育分野における活⽤可能性もお伝えします。

デモンストレーションエリア

災害対応デモンストレーション

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2026年6月3日(水)
時間帯 出展者名
11:40~12:10 エバーブルーテクノロジーズ
12:40~13:10 Performance Rotors
14:40~15:10 ブルーイノベーション
15:40~16:10 Liberaware
2026年6月4日(木)
時間帯 出展者名
12:40~13:10 Liberaware
13:40~14:10 Performance Rotors
14:40~15:10 エバーブルーテクノロジーズ
15:40~16:10 ブルーイノベーション
2026年6月5日(金)
時間帯 出展者名
11:40~12:10 エバーブルーテクノロジーズ
12:40~13:10 Performance Rotors
13:40~14:10 ブルーイノベーション
14:40~15:10 Liberaware

屋外デモンストレーションスケジュール

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2026年6月3日(水)
時間帯 出展者名 概要
12:10~12:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。
15:10~15:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。
2026年6月4日(木)
時間帯 出展者名 概要
12:10~12:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。
15:10~15:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。
16:10~16:40 NTT e-Drone Technology 鳥獣害対策ドローン「BB102」による屋外デモンストレーションを実施します。レーザー光源を用いて動物を安全かつ効果的に忌避する様子を実演し、省力化と持続可能な被害対策ソリューションをご紹介します。
2026年6月5日(金)
時間帯 出展者名 概要
12:10~12:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。
15:10~15:40 合同会社WeeFeeS 日本・中国・米国で特許取得済みのWeeFeeS独自技術により、横向きプロペラを用いて消火放水時に発生する反力を抑制し、安定飛行を実現します。窓・外壁清掃の試験飛行も実施予定です。
消火放水は40mm消防ホース・0.3-0.4MPa(推定水量300-400L/min)・D級ポンプ使用。窓外壁清掃は水垢の出ない純水器を用いた市販高圧洗浄機3機をDJI機体に搭載。
多くのご意見を頂けますと幸いです。

水中デモンストレーション

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2026年6月3日(水) 10:40~11:10
11:40~12:10
12:40~13:10
13:40~14:10
14:40~15:10
15:40~16:10
2026年6月4日(木) 10:40~11:10
11:40~12:10
12:40~13:10
13:40~14:10
14:40~15:10
15:40~16:10
2026年6月5日(金) 10:40~11:10
11:40~12:10
12:40~13:10
13:40~14:10
14:40~15:10
15:40~16:10

出展・来場に関するお問い合わせ

Japan Drone /
次世代エアモビリティEXPO運営事務局
(株式会社コングレ内) 

〒103-8276
東京都中央区日本橋3-10-5 オンワードパークビルディング

TEL:03-3510-3733

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