出展者詳細

EDAC

小間番号
本社所在地 〒1010061
東京都千代田区神田三崎町2-20-4
サイトURL https://www.edac.jp/
事業内容 弊協議会はミッションとして「救える命を救える社会の実現」を掲げ、社会の様々な現場における救急医療、災害対応の課題をヒアリングし、実証検証やそこから企業と課題解決に向けた取り組みを実施し、現場に普及展開までワンストップで提供する活動を行っている。そのなかで特に、近年著しい進歩を遂げているドローンについて全国の自治体、消防本部、企業向けに普及展開を目指し各種活動を実施。具体的にはドローン会報誌(先進的なドローン活用を行っている自治体へのインタビュー実施)の発刊・配布、全国の自治体向けのドローン活用状況等に関するアンケート実施・報告書の作成、シンポジウム開催等を行っている。
活動の中でドローン活用自治体から上がってきたドローン運用時における課題に対して、事務局を務めるリアルグローブと共同で「Hec-Eye」開発の監修に携わっている。そして「Hec-Eye」を課題を抱える全国の自治体、消防本部等への案内や実証実験、防災訓練への参加も行っている。
主な出展製品・サービス名
  • Hec-Eye
  • 自治体インタビューの会報誌
  • ドローンの利活用情報のアンケート
関連画像
出展製品・
サービスの見所
【Hec-Eye】
Hec-Eyeはドローンやスマートフォンの映像を位置情報付きでリアルタイムに共有できるシステムです。
通常であれば、ドローン等で撮影した映像は遠隔地へのリアルタイム中継が難しいため、SDカードからデータを取り出して共有する形が多いですが、Hec-Eyeを活用することで簡単に遠隔地へ現場情報を共有することが可能となります。

【自治体インタビューの会報誌】
全国の自治体や消防本部で先進的なドローン活用をおこなっている内容をインタビューし、まとめた会報誌となっております。一般のニュースには出てこない、ドローンの活用事例や運用上の工夫をまとめた内容となっております。

【ドローンの利活用情報のアンケート】
総務省と連携し、全国の自治体や消防本部向けにドローンの利活用状況のアンケートを実施し、まとめた資料です。

出展・来場に関するお問い合わせ

Japan Drone 運営事務局
(株式会社コングレ 内)

〒103-8276
東京都中央区日本橋3-10-5 オンワードパークビルディング

TEL:03-3510-3733

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